訪問看護、リハビリあるあるをご紹介します!

お久しぶりです! 今回は訪問看護、リハビリあるあるをちょこっとご紹介します。

共感してもらえる内容だったり、 訪問看護を始めようと考えている方にはよくある場面のほ んの一部ではありますが知っていただくことができるのではないでしょうか
まずは、、 !

『夏は灼熱、 冬は極寒』
なんといっても天気ですね。

外でのお仕事にはつきものです。

訪問看護、リハビリあるある

車に乗り込んでエアコンをつけても、エアコンが効く前に次のお宅へ到着しているなんてこ ともしょっちゅうです、、

天気関連でいうと

『雨の日は車の乗り降りだけでびしょ濡れ』

雨も結構しんどいですね。 特に自転車で回る時はカッパの着脱だけでもびしょ濡れ 確定です。

替えの靴下はテッパンです。

訪問でいうと訪問までの道中やルートでもあるあるがあります。

『ナビで「到着しました」⇒ 目的地見当たらず、結局電話して案内してもらう』
初回訪問にありがちです。

少し早めに着くようにしていてもこんなことがあるとパニックになり大抵遅刻します。 彷徨うくらいなら潔く電話をかけて案内していだいた方が早く着きます。
他には、

訪問看護、リハビリあるある

『抜け道やトイレ休憩できる場所に詳しくなる』

なんなら、 信号機の変わるタイミングまで覚えてくるので、 赤になったタイミングや混雑次 第では別ルートで行こうなど段々と臨機応変に行けることが増えてきます。
そして、トイレはかなり重要です。 訪問看護初めての方や初めての土地の場合は、同行訪問のうちに先輩に聞いておくのも手です。

実際に訪問した際のあるある場面としては、、

『訪問したら通院や買い物に出掛けてて不在』

滅多にないですが、 訪看経験者はほとんどの方が一度は経験したことがあるのではな いでしょうか。

訪問看護やリハビリの予定をすっかり忘れてしまうことありますよね。中で倒れているんじゃないかと心配になりますが、 外出されていることが多く安堵することがほとんどです。 また、そんな時の対応方法もしっかりとお教えしますので、安心してご入社ください。

『訪問終了際にアツアツのお茶をいただく』

訪問看護、リハビリあるある

お気持ちはとてもありがたいのですが、

次の訪問時間までギリギリ+猫舌の方の場合は結構大変なシーンなのではないでしょうか。私はアツアツもいけるので、口の中をベロベロに火傷しながらも一気にいってしまいます。

今回はこの辺で終わりますが、まだまだたくさんのあるあるがありますので、ちょこちょこ ご紹介していけたらと思います。

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